マゾ絵からストーリを膨らませてお届けするワンショット物語です。



マゾは人権を奪われ最下級生物として女性に仕える空間

マゾが捨てられる時




どんなにマゾが女御主人様に必死にお仕えしてもその時はややってくる


しかもたった一言・・


「そろそろ、お前にも飽きたわ」


その言葉を聞いた時マゾの身体は凍り付き、震える・・


「ああーお嬢様・・・お願いです・・捨てないで下さいませー」


泣きながら何度も土下座する・・


「しょうがないでしょ、お前マゾなんだから」


「むしろ今までお仕え出来た事に感謝なさい!」


「はい、わたくし目のようなゴミマゾをお使い戴き、ありがとうございました」


「心配しないで、ちゃんと意地悪で残酷そうな女御主人様を探してあげるから・・」


   



マゾ非人間化宣言は全世界で採択され、マゾは人権を失い女性に従属する所有物としてのみ生きる事が許されている。





僕がマゾペットに堕ちるまで―総集編―


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