マゾ絵からストーリを膨らませてお届けするワンショット物語です。



もっとも卑しく蔑まれる生物

散歩するマゾとすれ違う女性達


見て、ユリアちゃん、マゾよあれ!

いいなあ、私も早く12歳になって、思いきりマゾを虐めてやりたい・・

可愛いわね、お嬢さんたち、いくつ?

10歳です

マゾに興味あるの?

はい・・思いきり泣かせてみたいです・

うふふf ほらお前、聞こえなかったのさっさとpお願いなさい!

はい・・お嬢様・・このような卑しく汚い身を高貴な
御足下に膝まずかせて頂く事をお許し下さいませ
どうかそのお靴底様でこの汚れた頭をお踏みつけ下さいませ・・


二人の女の子達は楽しそうに笑いながら土下座していっるマゾの頭を踏みつけていた・・
   

 アリサ、そのマゾ私の股くぐらせてよ!

いいけど、なんで?

コイツ昔、私の家庭教師だたの。

生意気なことばかり言ってたから・・・

そうなんだ。いいよ!

おい、マゾさっさと股くぐりして、
心の底から謝るのよ!

マゾ引き取りセンターでのトラブル

コイツは私の所有マゾよ。
最下級のマゾとして国へ連れて帰って使用するの!

冗談じゃないわ、コイツは私の元夫、
便器にもさせてやったのよ!

便器なんて当たり前じゃない
こいつはもっと卑しい存在なのよ!











アフィリエイト広告を利用しています