マゾ絵からストーリを膨らませてお届けするワンショット物語です。

15 血のつながらない母の奴隷に

 
千里は健司の父と結婚した、後妻・・・健司から見ると血のつながらない母、いわゆる継母である。

父は海外勤務で家にはほとんど帰らなかったが半年後、飛行機事故で他界してしまう・・・

残された健司は若く美しいママとそのつれ子、健司より3歳下の12歳の萌香だった

真性マゾだった健司は美しく魅力的な女性2人に性的興奮が抑えられず、ついにはカミングアウトして2人の奴隷としてお仕えしたいとうちあけた

15歳になった健司はマゾ奴隷研修所に入れられて半年間のマゾ奴隷調教を受けた・・


マゾの身分を身体に叩きこまれて、女性崇拝、女性支配の理念を焼き付けられたのだった

健司君、ほら速く歩いて!

はい、ママ・


ママじゃないでしょう!

千里は四つん這いで歩く健司の手の甲をブーツで思い切り踏みつける


あひぃぃぃ・・申し訳ございません・・千里様・・どうか、どうかお許し下さいませ〜

ねえ、分かるでしょうお前はもう、2本足で歩く事さえ許されない、この世でもっとも卑しい生物なんだからね!
さあ、言ってごらん、お前は何?


はい・・お美しく高貴な御女性様であらせられる千里様、そしてお嬢様の萌香様の有難いお慈悲により、奴隷としてお仕えさせて戴くことを許して戴いた、惨めで卑しく汚らしい虫けら以下の存在のマゾ奴隷でございます

健司、お前は自分からこうなる事を望んだのよ、後悔しても遅いわよ、女の慰めモノになる事がどんなに辛い事か身体に教えてあげるからね!


   
   



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