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 夫妻主様へのインタビュー
 
  「はじめまして、本日はお忙しいところ、ありがとうございます」
「こんばんは、あなたの事はよく知っています、かなり前からサイトを見ていました・・・こちらでも有名ですよ」
「とんでもない、お恥ずかしい限りです、ところで年齢などお尋ねしてもよいですか?」
「ええ、私は38,彼女は27です」
「お二人はご夫婦です?」
「ええ、本物の夫婦です」
「初めて奥様のお顔を拝見いたしましたが、ものすごくお綺麗ですね?正直ビックリしました」
「確かに今も美しいと思います、ただそれよりも彼女が奴隷を責めている時の表情はまさに美しい・・」
「ああ。分かります。Sを発揮したときの神々しさは私にもよく分かります」
「夫妻主を初めてからどれくらいになりますか?」
「だいたい5年くらいになります。彼女がやってみたいと言うので、インターネットを通じて、いわゆる奴隷募集というのを何回か試みました。」
「最初は遊びのつもりでしたが、色々な方とお話しているうちに、本気の方々がいることに気が付きました」
 
  「この国では奴隷制はなかったが、それに近い扱いを受けた人民は数知れない。なので今でも奴隷という言葉に驚きはしない、そしてある種の性癖を持つマゾ達がその言葉に憧れているのです」
「そして彼女のように加虐的行為を好み、奴隷をコントロールする事ができる女性に惹かれ、それを崇拝するようになったのでしょう」
「会えば会うほどその種の嗜好を好む方々がたくさん存在する事が分かったので、それならという事で夫妻主としての私達独自の世界を創り出したのです。
「難しいとは思いますが、その線引きはどこなんでしょうか?つまりその世界に入る人とそうでない人なのですが・・」
「私達はそれを極めて簡単な物にしました。これにより奴隷になりたいという本気度が分かります」
「それを教えて戴けますか?」
「完全支配と絶対服従です。」
「この2つを理解して受け入れる事のできる者だけ我々の世界に入る事ができます。そこで何かを尋ねたり、その場で返事ができない者は相手にしません」
「厳しいですね、今その世界に入っているのは何人いるのですか?」
「現在は300人ですね、今は新入生は募集していません。あまりに希望が多いので中止しています」
 

「そんなにいるのですか?どうやってそれをさばいているのか?それに仕事などはどうしているのですか?」
「仕事はもう、やめています。こちらが多くなり時間的に無理になったので}
「それでは、収入は?」
「今はこのグループの先生という事で活動しています。そうですね、日本で言うと礼儀・作法の教室みたいのものでしょうか・・」
「こちらの国も色々あるので、表だって奴隷調教などとはできないので」
「そ、そうでしょうね?それではその会費みたいなもので生計を?」
「そうですね、会費は月に1万円(日本円換算)程度で私達との時間を過ごす時はその都度授業料を収めなければなりません。」
「金銭目的ではないのでその金額もそんなに高くありません。場合によっては免除する事もあります。たとえば数日働くことができなくなったり、治療費がひつようになったりした場合などですが」
「奴隷ですから、私達は手加減しませんし、彼らもそれを望んでいません」
「特に彼女の責めは本格的です。」
「ケインを振るった身体はみるみる変色していき、奴隷は耐えられなくなって悲鳴をあげます・・倒れこんだ奴隷の身体にヒールを突き刺して、喜んいます」

動画を見せてもらったが彼女が本物のSだという事がよくわかる・・まさに奴隷虐めを楽しんでいるのだ。
  「奥様はこの仕事は楽しいですか」
「わたしはこれを仕事とは思っていません。単に自分の趣味を実行sているだけでやりたいことをやっているだけです。そういう意味ではとても楽しいです」
「それに自分が身分の高い一番上の位置にあるというのはとても愉快です」
「思った事がなんでもできるし、それを奴隷に強制する事が快感です」
「あなたも私の奴隷になりますか?」

その言葉と彼女の顔つきで私は一瞬フリーズしてしまった・・
「ええ、もしわたしがもう少し若くて身体も丈夫だったら、貴女様の奴隷として志願していた事でしょう」
彼女は薄ら笑いをして私の視線を釘付けにした・・・こんな美しい女性になら・・マゾとしては当然・・
「ところで、その教室というのはどこなんでしょうか?」
「私達は自宅を教室としていますが、遠い場所ではホテルを利用しています。中国は広いので旅行感覚で出張しています。もちろん各地区の奴隷達に全てを用意させて送り迎えもさせます」
「単独主と違い夫妻主は特に奴隷として落ちる実感をより多く感じられるため、強度のマゾヒスト達がこぞってやってくるのだと思っています」
 
   「素晴らしいですね、中国で夫妻主の方が成功しているのがよくわかりました」
「ところで他の夫妻主様とはネットワークみたいなものはあるのですか?」
「私達はあまり、近づかないようにしています。
「人によっては奴隷品評会や奴隷オークションなどもやっているようです」

「収入の話に戻りますが、よく考えたらものすごい収入ですよね?」
「わたしも彼女もそこはあまり重要ではないです、全てを支配する快楽の方がより魅力的です」

「単独主と違い夫妻主は特に奴隷として落ちる実感をより多く感じられるため、強度のマゾヒスト達がこぞってやってくるのだと思っています」
「だからより深く貶めてやり、惨めな恰好をさらしてやる事がマゾへの愛だと感じるようになりました」

「今日は本当にありがとうございました」
「ありがとう、またお会いしましょう」

注意  掲載した画像は本人達のものではありません。 



 
跪く喜び
 
 足下の幸せ
 
容赦ない踏み
 
 靴舐めは必須。
 
 身分の違いに興奮
 
 靴奴隷として・・・
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